純資産
連結
- 2020年3月31日
- 68億7100万
- 2021年3月31日 +76.86%
- 121億5200万
- 2022年3月31日 +9.41%
- 132億9600万
個別
- 2020年3月31日
- 43億2700万
- 2021年3月31日 +89.21%
- 81億8700万
- 2022年3月31日 +1.66%
- 83億2300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、当連結会計年度末の有利子負債の状況は以下のとおりです。2022/06/20 9:03
(5)法的規制等によるリスク2021年3月末 2022年3月末 前期末差 有利子負債依存度(%) 28.6 27.2 △1.4 純資産(百万円) 12,152 13,296 + 1,143 自己資本比率(%) 36.9 38.8 +1.9
当社グループの主たる事業である建設事業は、土木工事に該当するため、「建設業法」の規制を受けます。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/20 9:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 近年、当社グループの長期大規模工事ではジョイント・ベンチャー(JV)方式による施工が増加してきております。これら長期大規模工事の工事代金の支払いに備えるため、金融機関から短期借入金及び長期借入金により運転資金の調達を行っております。2022/06/20 9:03
上記の結果、前連結会計年度と比べ当連結会計年度末の有利子負債残高は100百万円減の9,250百万円,純資産残高は1,143百万円増加となりました。総資産(負債・純資産計)の伸び率よりも純資産の伸び率が大きかったことから、自己資本比率は1.9ポイント上昇し、38.8%となりました。
②経営成績に重要な影響を与える要因について2021年3月期 2022年3月期 前年差 有利子負債(百万円) 9,350 9,250 △100 純資産(百万円) 12,152 13,296 +1,143 自己資本比率(%) 36.9 38.8 +1.9 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/20 9:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/20 9:03
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は0.39円増加し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は0.89円及び0.88円それぞれ減少しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 267.80円 292.06円 1株当たり当期純利益 49.69円 33.85円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。