- 1726
- 2026/05/29
- 時価
- 240億円
- PER
- 11.35倍
- 2010年以降
- 2.7-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.55-3.97倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.52%
- ROE
- 12.83%
- ROA
- 5.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 29億5400万
- 2022年3月31日 -22.27%
- 22億9600万
個別
- 2021年3月31日
- 5億600万
- 2022年3月31日 +8.3%
- 5億4800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/20 9:03
この結果、当連結会計年度の売上高は221百万円、売上原価は278百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ57百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は57百万円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、主要事業である建設事業において新型コロナウイルス感染症が、将来の工事の進捗や収益認識会計基準の計算要素である工事原価総額に影響を及ぼす可能性があります。ただし、現時点において顕在化した工事はありません。また、その他の事業分野でも深刻な影響は生じておりません。2022/06/20 9:03
このような情勢の下、当連結会計年度の売上高は35,899百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は2,289百万円(前年同期比24.8%減)、経常利益は2,296百万円(前年同期比22.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,527百万円(前年同期比21.6%減)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、金額にはセグメント間取引を含めております。