建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億9800万
- 2024年3月31日 -6.57%
- 1億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、当社本社建物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 12~50年
機械・運搬具・工具器具備品 3~9年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/19 10:13 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- イ)担保に供している資産2024/06/19 10:13
上記有形固定資産のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物・構築物 46百万円 81百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 10 14
ロ)上記に対応する債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物・構築物 46百万円 81百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 10 14 - #3 沿革
- 2【沿革】2024/06/19 10:13
1948年3月 鉄道砂利工業㈱を創業。(事業目的:鉄道用砂利供給および一般土木向け砂利供給) 2002年9月 株式移転による当社の設立登記を行う。 2003年2月 極東工業㈱の会社分割により本社土地、建物及び関係会社4社株式を取得。 2005年7月 興和コンクリート㈱の全株式を取得。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は36,367百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,814百万円増加しております。主な要因として未収入金が526百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が1,752百万円、商品及び製品が343百万円、未成工事支出金が195百万円増加したことによるものであります。2024/06/19 10:13
固定資産は5,984百万円となり、前連結会計年度末に比べ181百万円増加しております。主な要因として、減価償却による減少366百万円があったものの、機械、運搬具及び工具器具備品が224百万円、投資有価証券が119百万円、建物・構築物が104百万円増加したことによるものであります。
負債合計は27,903百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,390百万円増加しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2024/06/19 10:13
ただし、当社本社建物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/06/19 10:13
ただし、本社建物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。