有価証券報告書-第13期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、業績に対応した配当を継続的かつ安定的に実施することを基本とし、将来の事業展開と経営基盤の強化に備えるため、設計・開発を含む技術サポート力の強化および国内拠点ネットワークの整備等、内部留保資金の充実等を勘案した上で積極的に株主に利益還元していく方針であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり6円の配当(うち中間配当4円)を実施することを決定しました。
なお、当社は、平成27年6月25日の株主総会決議により、会社法第459条第1項に基づき、剰余金の配当等については取締役会が決定する旨を定款に定めました。また、中間配当を行うことができる旨も定款に定めております。
内部留保資金の使途につきましては、経営基盤を強化と将来の事業展開投資に備えてまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
(注)1株当たり配当額については、基準日が平成26年9月30日であるため、平成26年10月1日付の株式分割を考慮しておりません。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり6円の配当(うち中間配当4円)を実施することを決定しました。
なお、当社は、平成27年6月25日の株主総会決議により、会社法第459条第1項に基づき、剰余金の配当等については取締役会が決定する旨を定款に定めました。また、中間配当を行うことができる旨も定款に定めております。
内部留保資金の使途につきましては、経営基盤を強化と将来の事業展開投資に備えてまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年11月7日 取締役会 | 32,842 | (注)4 |
| 平成27年6月25日 定時株主総会決議 | 32,842 | 2 |
(注)1株当たり配当額については、基準日が平成26年9月30日であるため、平成26年10月1日付の株式分割を考慮しておりません。