- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失の調整額△416,180千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/07 10:28- #2 セグメント表の脚注
- グメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/07 10:28
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金が142,111千円減少し、利益剰余金が91,462千円増加しております。また、当第1四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失への影響は軽微であります。
2014/08/07 10:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
業績の状況につきましては、受注高は、空調計装関連事業の増加により、8,273百万円(前年同期比9.8%増)となりました。売上高は、産業計装関連事業の減少により、2,052百万円(同1.4%減)となりました。
損益面につきましては、営業損失が615百万円(前年同期は501百万円の損失)、経常損失が603百万円(前年同期は480百万円の損失)、四半期純損失は395百万円(前年同期は308百万円の損失)となりました。
なお、当社は通常の事業の形態として、売上高及び利益の計上が第4四半期に集中いたしますので、第1四半期から第3四半期までの各四半期の業績は、営業損失、経常損失及び四半期純損失となることが常態であります。
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