特別利益
個別
- 2014年3月31日
- 62万
- 2015年3月31日 +99.2%
- 124万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産については、管理会計上の区分等をもとに事業所別に資産のグルーピングを行っ ております。また、利用が見込めなくなった資産については、個別に資産のグルーピングを行っており ます。2015/06/29 10:28
上記事業用資産は、福山営業所の移転決定に伴い、利用が見込めなくなったため帳簿価額を不動産鑑 定評価に準じる方法により評価した回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に 計上しております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、完成工事高が減少したこと等により前事業年度に比べ275百万円減少し2,061百万円となりました。売上高営業利益率についても0.8ポイント低下し8.8%となりました。2015/06/29 10:28
⑤営業外収益及び営業外費用、特別利益及び特別損失
営業外収益及び営業外費用は、営業外収益で主にデリバティブ評価益の増加により前事業年度の収益61百万円(純額)から、108百万円の収益(純額)となりました。