経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 6億788万
- 2017年12月31日
- -3億4409万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績の状況につきましては、受注高は空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに増加し、23,331百万円(前年同期比8.2%増)となりました。売上高につきましては、空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに減少し、11,775百万円(同20.4%減)となりました。2018/02/13 9:27
損益面につきましては、売上高の減少及び一般管理費の増加等により、営業損失が396百万円(前年同期は565百万円の利益)、経常損失が344百万円(前年同期は607百万円の利益)、四半期純損失は198百万円(前年同期は397百万円の利益)となりました。
なお、当社の売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。