1723 日本電技

1723
2026/06/10
時価
1448億円
PER 予
16.18倍
2010年以降
3.9-23.76倍
(2010-2026年)
PBR
3倍
2010年以降
0.34-4.28倍
(2010-2026年)
配当 予
2.54%
ROE 予
18.57%
ROA 予
14.24%
資料
Link
CSV,JSON

日本電技(1723)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2020年12月31日
16億200万
2021年12月31日 +15.48%
18億5000万
2022年12月31日 +19.3%
22億700万
2023年12月31日 +82.96%
40億3800万
2024年12月31日 +46.33%
59億900万
2025年12月31日 +38.13%
81億6200万

個別

2009年12月31日
-7億1159万
2010年12月31日 -40.13%
-9億9719万
2011年12月31日 -9.36%
-10億9056万
2012年12月31日
-5億8246万
2013年12月31日
-3億1162万
2014年12月31日 -164.39%
-8億2388万
2015年12月31日
-1億5645万
2016年12月31日
6億788万
2017年12月31日
-3億4409万
2018年12月31日
-1890万
2019年12月31日
14億4639万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営成績につきましては、当第3四半期連結累計期間における当社グループ業績は、受注高は31,980百万円(前年同期比2.9%減)、売上高は空調計装関連事業における工場関連や首都圏再開発の大型新設物件の計上を主因に25,023百万円(同24.8%増)となりました。
利益面につきましては、売上高の増加に伴い営業利益は3,923百万円(前年同期比85.8%増)、経常利益は4,038百万円(同82.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,750百万円(同82.7%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中し、これに伴う稼働率が高まるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。
2024/02/13 11:51

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