日本電技(1723)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 16億200万
- 2021年12月31日 +15.48%
- 18億5000万
- 2022年12月31日 +19.3%
- 22億700万
- 2023年12月31日 +82.96%
- 40億3800万
- 2024年12月31日 +46.33%
- 59億900万
- 2025年12月31日 +38.13%
- 81億6200万
個別
- 2009年12月31日
- -7億1159万
- 2010年12月31日 -40.13%
- -9億9719万
- 2011年12月31日 -9.36%
- -10億9056万
- 2012年12月31日
- -5億8246万
- 2013年12月31日
- -3億1162万
- 2014年12月31日 -164.39%
- -8億2388万
- 2015年12月31日
- -1億5645万
- 2016年12月31日
- 6億788万
- 2017年12月31日
- -3億4409万
- 2018年12月31日
- -1890万
- 2019年12月31日
- 14億4639万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績につきましては、当第3四半期連結累計期間における当社グループ業績は、受注高は31,980百万円(前年同期比2.9%減)、売上高は空調計装関連事業における工場関連や首都圏再開発の大型新設物件の計上を主因に25,023百万円(同24.8%増)となりました。2024/02/13 11:51
利益面につきましては、売上高の増加に伴い営業利益は3,923百万円(前年同期比85.8%増)、経常利益は4,038百万円(同82.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,750百万円(同82.7%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中し、これに伴う稼働率が高まるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。