経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -8億2388万
- 2015年12月31日
- -1億5645万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績の状況につきましては、受注高は、空調計装関連事業の減少により、20,597百万円(前年同期比7.5%減)となりました。売上高は、空調計装関連事業、産業計装関連事業とも増加し、12,080百万円(同31.1%増)となりました。2016/02/10 9:17
損益面につきましては、営業損失が198百万円(前年同期は916百万円の損失)、経常損失が156百万円(前年同期は823百万円の損失)、四半期純損失は126百万円(前年同期は544百万円の損失)となりました。
なお、当社は通常の事業の形態として、売上高及び利益の計上が第4四半期に集中いたしますので、第1四半期から第3四半期までの各四半期の業績は、営業損失、経常損失及び四半期純損失となることが常態であります。