建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3億3888万
- 2018年3月31日 +7.45%
- 3億6412万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/06/29 9:11
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/29 9:11
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 7,730千円 499千円 工具器具・備品 576 234 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/29 9:11
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 26,617千円 24,612千円 構築物 418 314
- #4 研究開発活動
- (3)スマート対応BEMSの開発2018/06/29 9:11
予測演算モジュールを活用し、建物のエネルギー需要予測と運転計画の自動策定を行う「スマート対応BEMS」の事業展開に向けて、エネルギー供給施設向けに導入試験を行いました。