経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- -3億8686万
- 2018年9月30日
- -3億7078万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績につきましては、受注高は空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに増加し、17,764百万円(前年同期比11.9%増)となりました。売上高につきましては、空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに減少し、7,502百万円(同4.9%減)となりました。2018/11/13 9:10
損益面につきましては、工事原価等の低減等により、営業損失が398百万円(前年同期は421百万円の損失)、経常損失が370百万円(前年同期は386百万円の損失)となりました。また、四半期純損失は、法人税額等調整額を含めた税負担が増加したことにより265百万円(前年同期は228百万円の損失)となりました。
なお、当社の売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。