営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 27億6765万
- 2019年3月31日 +14.71%
- 31億7474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額307,173千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。その主なものは、新基幹システムの開発費用や工場施設の改修工事等であります。2019/06/28 9:33
5.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額17,518,173千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その主なものは、余資運用資金(現金預金、有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券等)に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額123,738千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額649,058千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。その主なものは、新基幹システムの開発費用であります。
5.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましても、空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに増加し、28,308百万円(同4.2%増)となりました。2019/06/28 9:33
利益面につきましては、売上高の増加及び利益率の向上により、営業利益が3,174百万円(同14.7%増)、経常利益が3,233百万円(同14.2%増)、当期純利益は2,232百万円(同8.6%増)となりました。
セグメント別動向の概況は次のとおりであります。