固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 123億8700万
個別
- 2020年3月31日
- 108億8200万
- 2021年3月31日 +14.24%
- 124億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/06/30 10:25
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/30 10:25
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに加重平均償却期間流動資産 152百万円 固定資産 28百万円 資産合計 180百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 10:25
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/06/30 10:25前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)ソフトウェア 0百万円 -百万円 計 0 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 10:25当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 1百万円 ソフトウェア 0 計 1 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 10:25
- #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/30 10:25
流動資産 152百万円 固定資産 28 資産合計 180 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般的に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たりまして、期末時点の資産・負債及び期中の収益・費用の適正な計上を行うため、見積りや仮定が必要とされます。当社グループは、過去の実績や状況に応じ合理的だと考えられる様々な要因に基づき見積り及び判断を行い、その結果は資産・負債の簿価及び収益・費用の計上についての判断の基礎となります。実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。2021/06/30 10:25
また、当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績への影響は軽微でありました。今後、コロナ禍の影響を受けた業界を中心に受注環境の悪化が懸念されますが、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、上記の仮定に状況変化が生じた場合は、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/06/30 10:25
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、収束時期等を正確に予測することが困難であり、今後、コロナ禍の影響を受けた業界を中心に受注環境の悪化が懸念されますが、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると判断しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/30 10:25
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)