剰余金の配当
連結
- 2022年3月31日
- -10億
- 2023年3月31日
- -9億1200万
個別
- 2022年3月31日
- -10億
- 2023年3月31日
- -9億1200万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/06/29 10:22
(注)当会社の株主は、定款の定めによりその有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使するこ事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
とができません。 - #2 配当政策(連結)
- 株主還元につきましては、業績に多大な影響を及ぼす事象が無い限り、DOE(連結株主資本配当率)4%を基準に累進的な配当を基本とするとともに、機動的な自己株式取得を実施してまいります。2023/06/29 10:22
当社の利益剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としており、これらの剰余金配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度につきましては、上記の基本方針と当連結会計年度の業績の内容を総合的に勘案し、期末配当金は普通配当1株当たり142円といたしました。これにより、すでに実施いたしました中間配当金10円と合わせた年間配当金は152円となります。