営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 17億4800万
- 2024年9月30日 +32.61%
- 23億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,481百万円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/13 9:45
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 9:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当中間連結会計期間における当社グループ業績は、受注高は25,417百万円(前年同期比12.6%増)、売上高につきましては、空調計装関連事業における首都圏再開発の大型新設物件の反動減を主因に14,987百万円(同3.8%減)となりました。2024/11/13 9:45
利益面につきましては、売上総利益率の改善に伴い営業利益は2,318百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益は2,409百万円(同32.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,646百万円(同33.3%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中し、これに伴う稼働率が高まるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。