売上高
連結
- 2024年9月30日
- 14億8000万
- 2025年9月30日 +35.41%
- 20億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)2025/11/13 11:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)及び当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日)2025/11/13 11:30
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中し、これに伴う稼働率が高まるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、建設費の高騰や人手不足が継続する一方、公共投資は関連予算の執行もあり堅調な推移が続き、民間設備投資は、情報化投資等を中心に緩やかな持ち直しの動きがみられました。2025/11/13 11:30
このような状況の下、当中間連結会計期間における当社グループ業績は、受注高は28,074百万円(前年同期比10.5%増)、売上高につきましては、空調計装関連事業における首都圏・地方都市再開発の大型新設物件や医療施設向け物件の計上を主因に18,668百万円(同24.6%増)となりました。
利益面につきましては、売上高の増加及び売上総利益率の改善に伴い営業利益は4,140百万円(前年同期比78.6%増)、経常利益は4,297百万円(同78.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,968百万円(同80.3%増)となりました。