営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 23億1800万
- 2025年9月30日 +78.6%
- 41億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,834百万円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/13 11:30
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 11:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当中間連結会計期間における当社グループ業績は、受注高は28,074百万円(前年同期比10.5%増)、売上高につきましては、空調計装関連事業における首都圏・地方都市再開発の大型新設物件や医療施設向け物件の計上を主因に18,668百万円(同24.6%増)となりました。2025/11/13 11:30
利益面につきましては、売上高の増加及び売上総利益率の改善に伴い営業利益は4,140百万円(前年同期比78.6%増)、経常利益は4,297百万円(同78.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,968百万円(同80.3%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中し、これに伴う稼働率が高まるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。