美樹工業(1718)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億22万
- 2014年9月30日 +105.9%
- 4億1226万
- 2015年9月30日 +9.93%
- 4億5321万
- 2016年9月30日 +57.49%
- 7億1376万
- 2017年9月30日 +42.54%
- 10億1740万
- 2018年9月30日 -50.28%
- 5億590万
- 2019年9月30日 -1.11%
- 5億29万
- 2020年9月30日 -5.67%
- 4億7194万
- 2021年9月30日 -23.09%
- 3億6297万
- 2022年9月30日 +64.42%
- 5億9679万
- 2023年9月30日 -9.06%
- 5億4273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、下記のセグメント別営業利益には、セグメント間の内部取引に係る金額を含んでおります。2023/11/10 9:51
<建設事業>建設事業セグメントに関しましては、受注は好調に推移しておりますが、着工は来期以降であり当第3四半期において業績には寄与せず、売上高は前年同期比15.0%減の8,655,491千円、営業利益は前年同期比9.1%減の542,736千円となりました。
<設備事業>設備事業セグメントに関しましては、当社において施工していた大規模太陽光発電所工事の進捗等により、売上高は前年同期比94.4%増の5,084,117千円となりました。本物件については原材料価格の大幅な高騰や工法の変更等の影響により収益の確保が難しく、営業損失107,480千円(前年同期は営業損失426,621千円)となりました。