美樹工業(1718)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7739万
- 2014年6月30日
- -8943万
- 2015年6月30日
- 2億1388万
- 2016年6月30日 -83.53%
- 3522万
- 2017年6月30日
- -1億3218万
- 2018年6月30日 -127.64%
- -3億90万
- 2019年6月30日
- -348万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -8013万
- 2021年6月30日
- -7379万
- 2022年6月30日
- -876万
- 2023年6月30日 -999.99%
- -1億132万
- 2024年6月30日
- 4068万
- 2025年6月30日 +418.71%
- 2億1102万
- 2026年6月30日 -49.86%
- 1億580万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 下記の債務に対して、保証を行っております。2023/08/10 14:07
前連結会計年度(2022年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日) ユニット住宅購入者が利用する住宅ローン 634,910千円 713,060千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <設備事業>設備事業セグメントに関しましては、当社において施工している大規模太陽光発電所工事の進捗等による影響から、売上高は前年同期比134.2%増の3,851,953千円、営業損失67,006千円(前年同期は営業損失32,090千円)となりました。2023/08/10 14:07
<住宅事業>住宅事業セグメントに関しましては、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において、前年同期と比較して引渡棟数が増加した影響等から、売上高は前年同期比10.4%減の4,917,428千円、営業損失101,323千円(前年同期は営業損失8,766千円)となりました。
<不動産賃貸事業>不動産賃貸事業セグメントに関しましては、連結子会社である株式会社リブライフにおいて、販売用土地の売買が減少したことにより売上高は前年同期比4.7%減の806,731千円となりました。しかしながら、不動産取引の仲介による手数料が増加し収益性が改善した結果、営業利益は前年同期比12.0%増の276,926千円となりました。