- 1718
- 2026/10/13
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 6.82倍
- 2009年以降
- 0.85-2.97倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2009年以降
- 0.06-0.19倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 11億9758万
- 2014年12月31日 +8.15%
- 12億9523万
個別
- 2013年12月31日
- 6億2534万
- 2014年12月31日 +55.09%
- 9億6984万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの業績につきましては、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において消費税増税後の反動による影響等から、前連結会計年度と比較して戸建住宅の受注棟数及び引渡棟数が減少したことにより、住宅事業セグメントにおいて売上高が減少したものの、建設事業において受注が好調に推移したことや、当社及び連結子会社である三樹エンジニアリング株式会社の設備事業において大型工事の完成があった影響等から、連結売上高は前年同期比2.4%増の30,276,762千円となりました。2015/03/27 9:37
利益につきましては、連結子会社である株式会社リブライフにおいて人員の増加等に伴う販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上高の増加により連結営業利益は前年同期比9.2%増の1,339,987千円、連結経常利益は前年同期比8.2%増の1,295,233千円となりました。また、特別利益32,515千円、特別損失296,434千円を計上し、法人税等合計442,810千円、少数株主利益56,522千円を加減した結果、連結当期純利益は前年同期比5.7%増の531,981千円となりました。
特別利益の主な内容は、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社における固定資産売却益30,875千円であり、特別損失の主な内容は、当社におけるゴルフ場運営事業の譲渡に伴う事業譲渡損130,822千円、投資有価証券評価損78,819千円及び土地の減損損失44,230千円であります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ② 各年度の決算期及び第2四半期の末日において、連結貸借対照表における純資産の部の合計金額(新株予約権、少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の金額を控除した金額とする。)を、4,977,000千円以上に維持する。2015/03/27 9:37
③ 各年度の決算期に係る単体及び連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しない。
④ 各年度の決算期の末日において、単体及び連結の貸借対照表及び損益計算書における有利子負債の合計金額が、営業損益、減価償却費、受取利息及び受取配当金の合計金額を10倍した金額を2期連続して上回らない。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度における営業利益につきましては、前連結会計年度より112,602千円増加し1,339,987千円となりました。2015/03/27 9:37
③ 営業外損益及び経常利益
当連結会計年度の営業外収益につきましては、前連結会計年度より4,200千円減少し、55,880千円となりました。