営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億3569万
- 2015年6月30日 +72.99%
- 9億2668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。2015/08/11 10:01
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において前年同期の消費税増税後の反動による受注棟数及び引渡棟数減少からの回復がみられたものの、当社の建設工事及び設備工事並びに連結子会社である三樹エンジニアリング株式会社の設備工事において前年同期に大型工事の完成があったこと等から、連結売上高は前年同期比1.7%減の14,599,719千円となりました。2015/08/11 10:01
しかしながら、利益につきましては、当社の建築工事において前年同期と比較して収益性の高い工事完成があった影響や、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において前年同期と比較して引渡棟数の増加に伴い収益確保ができたこと及び販売費及び一般管理費の抑制に努めた影響等から、連結営業利益は前年同期比73.0%増の926,689千円、連結経常利益は前年同期比88.4%増の941,156千円、連結四半期純利益は前年同期比58.4%増の520,842千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。