営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 9億2668万
- 2016年6月30日 +28.36%
- 11億8949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。2016/08/10 10:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 10:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社の住宅事業セグメントにおいて前年同期と比較して引渡棟数が減少したものの、当社の建設事業セグメントにおいて事業の譲受を行ったことに伴い売上高が増加したことや、当社の設備事業セグメントにおいて前連結会計年度からの繰越工事高のうち大型工事の完成があった影響等から、売上高は前年同期比7.1%増の15,634,317千円となりました。2016/08/10 10:28
利益につきましては、売上高の増加による影響に加え、当社の設備事業セグメントにおいて収益性の高い工事完成があった影響等から、営業利益は前年同期比28.4%増の1,189,496千円、経常利益は前年同期比24.8%増の1,174,788千円となりました。また、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において、役員退職慰労引当金戻入額194,877千円を特別利益として計上した影響等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比53.8%増の801,266千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。