無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 2億4058万
- 2017年12月31日 -25.76%
- 1億7861万
個別
- 2016年12月31日
- 2億3448万
- 2017年12月31日 -26.53%
- 1億7227万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、住宅事業における住宅展示場(建物・構築物)、全社におけるリース車輌及びサーバー機器(機械・運搬具、工具器具・備品)であります。2018/03/29 10:29
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法に基づいております。2018/03/29 10:29 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/03/29 10:29
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建設仮勘定 14,805 - 無形固定資産 - 1,843 計 33,834 24,318 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 5~65年
機械・運搬具 5~17年
工具器具・備品 3~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法に基づいております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/29 10:29