- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額2,420,617千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,602,874千円及びセグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/03/28 10:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益または損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 10:48 - #3 売上原価明細書(連結)
2.経費の主な内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) | 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) |
| 車両費(千円) | 15,373 | 16,898 |
| 減価償却費(千円) | 1,996 | 1,695 |
【不動産事業等売上原価明細書】
2019/03/28 10:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<その他事業>その他事業セグメントに関しましては、売上高は前年同期比1.8%減の699,250千円となりました。
しかしながら、営業利益につきましては、当社の太陽光発電事業における減価償却費の減少や飲食事業における販売費及び一般管理費の抑制等に伴い、前年同期比3.7%増の221,399千円となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2019/03/28 10:48- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は賃貸用施設の改修(8,895千円)であり、主な減少額は減価償却費によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は賃貸用施設の改修(8,068千円)であり、主な減少額は賃貸用施設の売却(1,079,849千円)及び減価償却費によるものであります。
3.当連結会計年度末の時価は、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標等を用いて調整した金額によっております。
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