営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億5207万
- 2019年6月30日 +32.05%
- 8億6104万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。2019/08/09 9:12
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、受注は概ね予定通りに推移し、建設事業セグメントにおいて工事の進捗等による影響により完成工事高が増加したことや、住宅事業セグメントにおいて、当第2四半期連結会計期間での引渡棟数が前期と比較して増加した影響などから、売上高は前年同期比12.8%増の15,618,996千円となりました。2019/08/09 9:12
利益につきましては、売上高の増加により営業利益は前年同期比32.0%増の861,040千円、経常利益は前年同期比34.3%増の867,596千円となりました。また、当社において固定資産の譲渡の決定に伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失113,734千円を計上しましたが、繰延税金資産に対する評価性引当額の戻入を考慮したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比56.0%増の556,226千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。