売上高
連結
- 2018年12月31日
- 7億1552万
- 2019年12月31日 -1.26%
- 7億650万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/26 10:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,505,268 15,618,996 23,093,077 29,887,483 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 587,998 750,841 1,626,794 1,555,753 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、建築工事、土木工事、都市ガス導管敷設工事を行っております。「設備事業」は、給排水工事、空調衛生設備工事、ガス・住設機器工事を行っております。「住宅事業」は、戸建住宅及び集合住宅の建築・販売、戸建住宅・宅地分譲、住宅リフォーム工事を行っております。「不動産賃貸事業」は、不動産物件の賃貸及び管理を行っております。2020/03/26 10:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/03/26 10:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大阪ガス株式会社 3,094,698 建設事業、設備事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、本社移転計画完了後に、用途変更を行う共用資産の損益について、セグメント区分の見直しを行っております。2020/03/26 10:08 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の国又は地域の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/03/26 10:08 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2020/03/26 10:08
当社グループは、安定的な成長を目指すため、一層の経営体質強化に向けた利益重視の観点から売上高経常利益率を重要な経営指標としております。グループ全体の売上高経常利益率5.0%以上、当社個別での売上高経常利益率6.0%以上を目標値としてその達成に努めております。
(4) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.経営成績2020/03/26 10:08
売上高につきましては、当社の建設事業セグメントにおいて工事の進捗率の影響から完成工事高が減少したものの、設備事業セグメントにおいて工事の進捗による完成工事高の増加や連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社及び株式会社リブライフの売上高の増加に伴い、連結売上高は前年同期比1.4%増の29,887,483千円となりました。
利益につきましては、売上高の増加により、連結営業利益は前年同期比1.8%増の1,344,431千円、連結経常利益は前年同期比6.1%増の1,371,332千円となりました。また、事業用資産の売却に伴う固定資産売却益の計上に伴い、税金等調整前当期純利益は前年同期比40.9%増の1,555,753千円となりました。法人税等合計439,805千円、非支配株主に帰属する当期純利益44,657千円を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比50.3%増の1,071,290千円となりました。なお、その他の包括利益を加味した結果、連結包括利益は前年同期比58.2%増の1,121,681千円となりました。