営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 13億2010万
- 2019年12月31日 +1.84%
- 13億4443万
個別
- 2018年12月31日
- 11億1923万
- 2019年12月31日 +3.71%
- 11億6074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る未実現利益の消去であります。2020/03/26 10:08
3.セグメント利益または損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.(1) セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額3,527,973千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,699,787千円及びセグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益または損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 10:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/03/26 10:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、当社の建設事業セグメントにおいて工事の進捗率の影響から完成工事高が減少したものの、設備事業セグメントにおいて工事の進捗による完成工事高の増加や連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社及び株式会社リブライフの売上高の増加に伴い、連結売上高は前年同期比1.4%増の29,887,483千円となりました。2020/03/26 10:08
利益につきましては、売上高の増加により、連結営業利益は前年同期比1.8%増の1,344,431千円、連結経常利益は前年同期比6.1%増の1,371,332千円となりました。また、事業用資産の売却に伴う固定資産売却益の計上に伴い、税金等調整前当期純利益は前年同期比40.9%増の1,555,753千円となりました。法人税等合計439,805千円、非支配株主に帰属する当期純利益44,657千円を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比50.3%増の1,071,290千円となりました。なお、その他の包括利益を加味した結果、連結包括利益は前年同期比58.2%増の1,121,681千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。