営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 13億476万
- 2021年12月31日 -2.93%
- 12億6659万
個別
- 2020年12月31日
- 10億740万
- 2021年12月31日 -24.66%
- 7億5898万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る未実現利益の消去であります。2022/03/25 11:16
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.(1) セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額4,090,223千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産4,233,130千円及びセグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/03/25 11:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/03/25 11:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては建設事業セグメントにおいて、工事の中断により進捗が遅れた影響等から、連結売上高は前年同期比3.3%減の26,370,060千円となりました。2022/03/25 11:16
利益につきましては、売上高が減少した影響から、連結営業利益は前年同期比2.9%減の1,266,595千円、連結経常利益につきましては、飲食事業において時短営業に対する助成金収入があった影響から、前年同期比1.7%増の1,323,844千円となりました。税金等調整前当期純利益につきましては、当社において、本店移転に伴い旧社屋の解体工事費用を特別損失に計上したことにより、前年同期比0.8%減の1,267,382千円となりました。法人税等合計400,921千円、非支配株主に帰属する当期純利益135,096千円を控除した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比8.1%減の731,365千円となりました。なお、その他の包括利益を加味した結果、包括利益は前年同期比4.5%減の855,723千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。