- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/10 10:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 10:04 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は99,450千円、売上原価は106,947千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7,496千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は55,762千円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/11/10 10:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績につきましては、売上高はほぼ計画通りに推移し、売上高は前年同期比19.0%増の23,604,016千円となりました。
しかしながら、利益につきましては、大規模太陽光発電所工事において、工期の遅れにより太陽光パネル等の原材料価格が大幅に高騰したことや工法の変更に伴い損失が見込まれることから、将来の損失予定額227,756千円を工事損失引当金に計上したことにより、営業利益は前年同期比14.6%減の922,755千円、経常利益は前年同期比11.1%減の991,622千円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、当社が保有する土地を売却し特別利益を計上したことから前年同期比0.0%減の580,136千円となりました。
2022/11/10 10:04