- 1718
- 2026/10/13
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 6.82倍
- 2009年以降
- 0.85-2.97倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2009年以降
- 0.06-0.19倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 11億5503万
- 2025年12月31日 +121.69%
- 25億6053万
個別
- 2024年12月31日
- 8億2157万
- 2025年12月31日 +119.27%
- 18億145万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額375,103千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/03/25 11:33
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は16,684千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額375,103千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/03/25 11:33
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は16,684千円減少しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/25 11:33
当社グループは、安定的な成長を目指すため、一層の経営体質強化に向けた利益重視の観点から売上高経常利益率を重要な経営指標としております。グループ全体の売上高経常利益率5.0%以上、当社個別での売上高経常利益率8.0%以上を目標値としてその達成に努めております。
(4) 経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、建設事業において、手持ちの大型物件工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加したことや、前連結会計年度にM&Aにより子会社化した株式会社ヒョウ工務店が通期に亘って業績に寄与したこと等から、連結売上高は前年同期比32.5%増の36,151,700千円となりました。2026/03/25 11:33
利益につきましては、住宅事業において、戸建及び共同住宅の売上棟数の増加による影響や、建設事業において、追加工事の請負により採算が拡大したこと等から、連結営業利益は前年同期比127.7%増の2,583,279千円、連結経常利益は前年同期比121.7%増の2,560,538千円となりました。税金等調整前当期純利益は、前年同期比125.0%増の2,598,375千円となり、法人税等合計858,757千円、非支配株主に帰属する当期純利益167,891千円を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比138.8%増の1,571,726千円となりました。なお、その他の包括利益を加味した結果、包括利益は前年同期比149.4%増の1,926,960千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。