東急建設(1720)の売上高 - 不動産事業等の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億9700万
- 2014年12月31日 +22.33%
- 17億900万
- 2015年12月31日 +0.94%
- 17億2500万
- 2016年12月31日 -8.41%
- 15億8000万
- 2017年12月31日 -10.06%
- 14億2100万
- 2018年12月31日 +0.28%
- 14億2500万
- 2019年12月31日 +5.68%
- 15億600万
- 2020年12月31日 +13.75%
- 17億1300万
- 2021年12月31日 +0.41%
- 17億2000万
- 2022年12月31日 +18.55%
- 20億3900万
- 2023年12月31日 +1.32%
- 20億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 13:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 13:20
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) その他の収益 - - 1,159 1,159 外部顧客への売上高 155,421 43,563 2,034 201,019
(単位:百万円) その他の収益 - - 840 840 外部顧客への売上高 156,098 47,039 2,060 205,198 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 13:20
不動産事業等セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては47百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして当社グループは、「長期経営計画 “To zero, from zero.”」に基づき、国内土木・建築・建築リニューアル事業を「コア事業」、国際・不動産・新規事業を「戦略事業」と位置づけ、人材とデジタル技術を競争優位の源泉として3つの提供価値(「脱炭素」「廃棄物ゼロ」「防災・減災」)を軸とした5つの重点戦略(「東急建設ブランドの訴求・確立」「コア事業の深化」「戦略事業の成長」「人材・組織戦略」「財務・資本戦略」)に取り組んでまいりました。2024/02/09 13:20
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は205,198百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。損益面では、営業利益は2,614百万円(前年同四半期比52.4%増)、経常利益は3,474百万円(前年同四半期比112.8%増)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,997百万円(前年同四半期比29.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。