東急建設(1720)の有形及び無形固定資産の売却による収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億9400万
- 2014年3月31日 +62.37%
- 3億1500万
- 2014年9月30日 -42.54%
- 1億8100万
- 2015年3月31日 ±0%
- 1億8100万
- 2015年9月30日 -98.9%
- 200万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億3600万
- 2016年9月30日 +7.35%
- 1億4600万
- 2017年3月31日 +2.74%
- 1億5000万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
- 2022年3月31日
- 21億5000万
- 2024年3月31日 -76.14%
- 5億1300万
- 2024年9月30日 -100%
- 0
- 2025年3月31日
- 1億5800万
- 2025年9月30日 +456.33%
- 8億7900万
- 2026年3月31日 +6.83%
- 9億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、売上債権の増加や棚卸資産の増加等の資金減少があったものの、未収入金の減少や税金等調整前当期純利益19,258百万円の計上等の資金増加により、6,910百万円の資金増加(前連結会計年度は41,203百万円の資金増加)となりました。2026/06/19 14:46
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、有形及び無形固定資産の売却による収入等があったものの、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、2,451百万円の資金減少(前連結会計年度は1,595百万円の資金減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、配当金の支払額等による資金減少があったものの、短期借入金の純増等により、5,387百万円の資金増加(前連結会計年度は31,878百万円の資金減少)となりました。