- 1720
- 2026/10/19
- 時価
- 1270億円
- PER 予
- 11.5倍
- 2010年以降
- 赤字-31.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.43-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/11/09 13:30
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/11/09 13:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2016/11/09 13:30
当第2四半期連結会計期間末の資産の部は、未成工事支出金が7,371百万円増加した一方、受取手形・完成工事未収入金等が売上債権の回収により27,895百万円、現金預金が22,805百万円それぞれ減少したことなどにより、資産合計は前連結会計年度末と比較して、41,958百万円減少(19.6%減)し、172,568百万円となった。
負債の部は、未成工事受入金が3,622百万円増加した一方、支払手形・工事未払金等、電子記録債務等仕入債務が43,746百万円、未払法人税等が4,252百万円それぞれ減少したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して、46,793百万円減少(29.2%減)し、113,495百万円となった。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/09 13:30
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用している。