1720 東急建設

1720
2026/08/19
時価
1193億円
PER 予
10.8倍
2010年以降
赤字-31.81倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.43-2.43倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
9.93%
ROA 予
3.89%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第16期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
221億2800万
2019年3月31日 +3.63%
229億3200万

個別

2018年3月31日
215億1400万
2019年3月31日 -6.65%
200億8400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢下におきまして当社グループは、一部工事の損益悪化に伴う売上総利益率の低下等があったものの、大型建築工事の進捗により完成工事高が増加したほか、子会社におけるリニューアル工事の増加等もあり、本業における業績は増収・増益と堅調に推移いたしました。また、初年度となる「中期経営計画2018-2020『Shinka2020』」の4つの基本方針「従業員の意欲・能力を引き出す人材・組織の変革」、「顧客起点と現場力による国内建設事業の強化」、「戦略事業の拡大による収益多様化の推進」、「収益力の強化を支える経営・財務基盤の充実」のもと、「国内建設事業」をなお一層強化すべく、お客様の事業パートナーとしての関係強化や、ICTの活用による生産性向上に取り組むほか、「不動産事業」では収益不動産を取得するとともに、「国際事業」ではODA案件の受注に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、完成工事高の増加により売上高は331,437百万円(前期比3.3%増)となりました。損益面では、営業利益は21,987百万円(前期比2.7%増)となりました。また、経常利益は持分法による投資利益790百万円を計上したことなどにより22,932百万円(前期比3.6%増)となりました。これに、税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は15,504百万円(前期比3.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/26 15:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。