- 1720
- 2026/09/02
- 時価
- 1244億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2010年以降
- 赤字-31.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.43-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主要な物件の耐用年数は以下のとおりであります。
建物 55年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/21 14:31 - #2 設備投資等の概要
- (建設事業)2022/11/21 14:31
設備投資の主なものは、工事用機械器具等の購入及びソフトウエアの購入であり、当連結会計年度の設備投資の総額は597百万円であります。
(不動産事業等) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/21 14:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主要な物件の耐用年数は以下のとおりであります。
建物 55年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/21 14:31