- 1720
- 2026/10/19
- 時価
- 1270億円
- PER 予
- 11.5倍
- 2010年以降
- 赤字-31.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.43-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 13:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/09 13:20
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/09 13:20
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2024/02/09 13:20
当第3四半期連結会計期間末の資産の部につきましては、現金預金が26,281百万円減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等が30,752百万円、販売用不動産が1,768百万円それぞれ増加したことなどにより、資産合計は前連結会計年度末と比較して5,120百万円増加(2.1%増)し、254,284百万円となりました。 負債の部につきましては、支払手形・工事未払金等が9,142百万円減少した一方、短期借入金が20,129百万円、長期借入金が19,769百万円それぞれ増加したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して6,115百万円増加(4.0%増)し、159,259百万円となりました。 純資産の部につきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益を2,997百万円計上したものの、配当を3,824百万円実施したことにより利益剰余金が減少した結果、株主資本は1,169百万円減少しました。また、退職給付に係る調整累計額が135百万円増加したことなどにより、その他の包括利益累計額は217百万円増加しました。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して995百万円減少(1.0%減)し、95,025百万円となりました。 なお、自己資本は94,297百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.1ポイント減少し、37.1%となりました。
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2024/02/09 13:20
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末679百万円及び1,038,800株、当第3四半期連結会計期間末492百万円及び753,600株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額