1719 安藤・間

1719
2026/05/01
時価
3446億円
PER 予
10.52倍
2010年以降
赤字-23.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.2-2.34倍
(2010-2025年)
配当 予
4.2%
ROE 予
15.13%
ROA 予
7.52%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
税金費用の計算
税金費用の算定については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて算定している。
ただし、当該見積実効税率を用いて算定すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法を採用している。
2014/08/08 14:05
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主たる事業である建設産業においては、復興関連事業の本格化、政府建設投資の堅調な推移に加え、民間設備投資も増加傾向にあるなど建設需要は堅調に推移しているが、他方、建設技能労働者の不足、建設資材価格の上昇などもあり、予断を許さない経営環境が続いている。
こうした状況のもと、当グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高757億円(前年同四半期746億円、前年同四半期比1.5%の増加)、営業利益20億円(前年同四半期5億円、前年同四半期比289.5%の増加)、経常利益17億円(前年同四半期6億円、前年同四半期比170.5%の増加)、四半期純利益は9億円(前年同四半期108億円、前年同四半期比91.6%の減少)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2014/08/08 14:05
#3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
項目前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日)
(算定上の基礎)
四半期純利益(百万円)10,838909
普通株主に帰属しない金額(百万円)20-
2014/08/08 14:05

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