当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 124億1100万
- 2014年9月30日 -65.39%
- 42億9600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 税金費用の計算2014/11/13 14:00
税金費用の算定については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて算定している。
ただし、当該見積実効税率を用いて算定すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法を採用している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主たる事業である建設産業においては、復興関連事業の本格化、政府建設投資の堅調な推移に加え、民間設備投資が回復傾向にあるなど建設需要は堅調に推移しているが、建設技能労働者の不足、建設資材価格の上昇などもあり、予断を許さない経営環境が続いている。2014/11/13 14:00
こうした状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,705億円(前年同四半期1,657億円、前年同四半期比2.9%の増加)、営業利益71億円(前年同四半期38億円、前年同四半期比88.0%の増加)、経常利益70億円(前年同四半期33億円、前年同四半期比108.8%の増加)、四半期純利益は42億円(前年同四半期124億円、前年同四半期比65.4%の減少)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/11/13 14:00
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 12,411 4,296 普通株主に帰属しない金額(百万円) 41 - (うち第Ⅲ種優先株式(累積型配当優先株式)に係る優先株式配当額(第2四半期累計期間に係る要支払額)(百万円)) (41) (-) 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 12,370 4,296 普通株式の期中平均株式数(千株) 158,246 184,802