新株予約権
連結
- 2015年3月31日
- 1500万
- 2016年3月31日 -33.33%
- 1000万
個別
- 2015年3月31日
- 1500万
- 2016年3月31日 -33.33%
- 1000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2016/06/29 13:25
当社は、会社法に基づき、新株予約権を発行する方法により、当社の取締役、執行役員及び幹部従業員に対してストックオプションを付与している。
当該制度の内容は、次のとおりである。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2016/06/29 13:25
第1回新株予約権A 第1回新株予約権B 第2回新株予約権A 決議年月日 平成20年6月27日 平成20年6月27日 平成21年6月26日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役8名、執行役員13名 当社幹部従業員76名 当社取締役9名、執行役員12名 株式の種類及び付与数(株) 普通株式 110,400 普通株式 722,000 普通株式 115,000 付与日 平成20年7月15日 平成20年7月15日 平成21年7月14日 権利確定条件 第5回定時株主総会終結後、次回定時株主総会終結まで継続して当社の取締役または執行役員のいずれかの地位にあること。ただし、死亡または会社都合により当社の取締役および執行役員のいずれの地位をも喪失した場合はこの限りではない。 付与日から平成22年7月15日まで継続して当社の使用人の地位にあること。ただし、死亡、定年退職または会社都合により当社の使用人の地位を喪失した場合はこの限りではない。 第6回定時株主総会終結後、次回定時株主総会終結まで継続して当社の取締役または執行役員のいずれかの地位にあること。ただし、死亡または会社都合により当社の取締役および執行役員のいずれの地位をも喪失した場合はこの限りではない。 対象勤務期間 自 平成20年7月15日至 平成21年7月14日 自 平成20年7月15日至 平成22年7月15日 自 平成21年7月14日至 平成22年7月13日 権利行使期間 自 平成21年7月15日至 平成31年7月14日 自 平成22年7月16日至 平成27年7月15日 自 平成22年7月14日至 平成32年7月13日
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況第2回新株予約権B 第3回新株予約権A 第4回新株予約権A 決議年月日 平成21年6月26日 平成22年6月29日 平成23年6月29日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社幹部従業員9名 当社取締役8名、執行役員8名 当社取締役9名、執行役員13名 株式の種類及び付与数(株) 普通株式 86,400 普通株式 90,000 普通株式 85,800 付与日 平成21年7月14日 平成22年7月16日 平成23年7月15日 権利確定条件 付与日から平成23年7月14日まで継続して当社の使用人の地位にあること。ただし、死亡、定年退職または会社都合により当社の使用人の地位を喪失した場合はこの限りではない。 第7回定時株主総会終結後、次回定時株主総会終結まで継続して当社の取締役または執行役員のいずれかの地位にあること。ただし、死亡または会社都合により当社の取締役および執行役員のいずれの地位をも喪失した場合はこの限りではない。 第8回定時株主総会終結後、次回定時株主総会終結まで継続して当社の取締役または執行役員のいずれかの地位にあること。ただし、死亡または会社都合により当社の取締役および執行役員のいずれの地位をも喪失した場合はこの限りではない。 対象勤務期間 自 平成21年7月14日至 平成23年7月14日 自 平成22年7月16日至 平成23年7月15日 自 平成23年7月15日至 平成24年7月14日 権利行使期間 自 平成23年7月15日至 平成28年7月14日 自 平成23年7月16日至 平成33年7月15日 自 平成24年7月15日至 平成34年7月14日
当連結会計年度(平成28年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載している。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 計画の初年度(2016.3期)は、建設産業全体の喫緊の課題である担い手の確保、育成に関する施策に力を注ぎ、採用体制の強化、宿泊施設の新設を含む研修施設の整備、また、女性活躍に向けた制度充実と職場環境の整備等に取り組んだ。2016/06/29 13:25
また、2019年満期円貨建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の発行により、施工能力向上に資する機械調達や技術開発に必要な資金調達を実施した。今後は生産性向上や調達施策等の重点施策と併せ、実施段階への移行を進めていく。
当社は、「安心、安全、高品質な良いものづくり」をするという事業活動の基本方針を徹底しつつ、中期経営計画の達成を通じて、社会・お客様・株主・取引先・従業員等のすべてのステークホルダーと「共に成長できる」関係の構築を目指している。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 2.会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2016/06/29 13:25
3.株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2016/06/29 13:25
会社名 内訳 目的となる株式の種類 目的となる株式の数(千株)(注2) 当連結会計年度末残高(百万円) 当連結会計年度期首 増加 減少 当連結会計年度末 提出会社 ストック・オプションとしての新株予約権 - 10 - #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/06/29 13:25
① 当社は会社法第236条第1項、第238条第1項及び第2項ならびに第240条第1項の規定に基づき新株予約権を発行している。 - #7 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「当期末残高」欄の(内書)は、1年内償還予定の金額である。2016/06/29 13:25
2.転換社債型新株予約権付社債に関する記載は次のとおりである。
- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の連結貸借対照表計上額(百万円)2016/06/29 13:25
※1 非上場株式等については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)有価証券及び投資有価証券」には含めていない。区分 平成27年3月31日 平成28年3月31日 非上場株式等 ※1 3,610 3,418 転換社債型新株予約権付社債 ※2 - 10,050
※2 転換社債型新株予約権付社債については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としていない。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2016/06/29 13:25
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (-) (-) (うち新株予約権(千株)) (224) (155) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する額(百万円) 734 824 (うち新株予約権(百万円)) (15) (10) (うち非支配株主持分(百万円)) (718) (813)