経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 126億5400万
- 2021年9月30日 -5.18%
- 119億9900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) 前連結会計年度内に開始して終了した契約について、前連結会計年度の四半期連結財務諸表を遡及的に修正しないこと2021/11/11 14:37
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は98百万円増加し、売上原価は100百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は0百万円増加しています。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、政府建設投資は堅調に推移しましたが、民間建設投資は回復傾向がみられたものの、感染症の影響による先行き不透明感が残るなか、依然として競争環境は厳しい状況が続きました。2021/11/11 14:37
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,589億円(前年同四半期1,810億円、前年同四半期比12.3%の減少)、営業利益124億円(前年同四半期138億円、前年同四半期比10.2%の減少)、経常利益119億円(前年同四半期126億円、前年同四半期比5.2%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81億円(前年同四半期85億円、前年同四半期比5.3%の減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。