1719 安藤・間

1719
2026/03/19
時価
3450億円
PER 予
14.73倍
2010年以降
赤字-23.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.2-2.34倍
(2010-2025年)
配当 予
4.2%
ROE 予
10.82%
ROA 予
5.38%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△2,842百万円には、セグメント間取引消去及びその他5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,847百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/08 14:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調査・研究受託業務等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△3,076百万円には、セグメント間取引消去及びその他24百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,101百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/08 14:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、政府建設投資は底堅く推移し、民間建設投資は引き続き回復基調を維持しました。一方で、資材価格等の高騰の影響は続いており、今後も注視が必要な状況となっております。
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,643億円(前年同四半期1,589億円、前年同四半期比3.4%の増加)、営業利益79億円(前年同四半期124億円、前年同四半期比36.1%の減少)、経常利益87億円(前年同四半期119億円、前年同四半期比27.2%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億円(前年同四半期81億円、前年同四半期比5.4%の減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2022/11/08 14:37

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