安藤・間(1719)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 0
- 2014年3月31日
- 3億700万
- 2015年3月31日 -66.12%
- 1億400万
- 2016年3月31日 -82.69%
- 1800万
- 2017年3月31日 -16.67%
- 1500万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1500万
- 2019年3月31日 -6.67%
- 1400万
- 2020年3月31日 +7.14%
- 1500万
- 2021年3月31日 -6.67%
- 1400万
- 2022年3月31日 +7.14%
- 1500万
- 2023年3月31日 +6.67%
- 1600万
- 2024年3月31日 -25%
- 1200万
- 2025年3月31日 -8.33%
- 1100万
- 2026年3月31日 +18.18%
- 1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/26 10:38
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。
報告セグメントのうち土木事業及び建築事業は、財務情報として資産に関する情報を有しないため、これらの事業セグメントには資産を配分していませんが、当該資産に係る減価償却費は便益を受ける程度に応じ、合理的な基準によって土木事業及び建築事業に配分しています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。
報告セグメントのうち土木事業及び建築事業は、財務情報として資産に関する情報を有しないため、これらの事業セグメントには資産を配分していませんが、当該資産に係る減価償却費は便益を受ける程度に応じ、合理的な基準によって土木事業及び建築事業に配分しています。2025/06/26 10:38