四半期報告書-第10期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
(単位:百万円)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調査・研究受託業務等を含んでいます。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めています。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調査・研究受託業務等を含んでいます。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めています。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント(注2) | その他 (注1) | 合計 | ||||
| 土木事業 | 建築事業 | グループ事業 | 合計 | |||
| 一定の期間にわたり移転される財 又はサービス | 96,777 | 117,606 | 3,480 | 217,864 | ― | 217,864 |
| 一時点で移転される財又はサービス | 216 | 8,650 | 14,236 | 23,103 | 3,147 | 26,250 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 96,993 | 126,256 | 17,717 | 240,967 | 3,147 | 244,114 |
| その他の収益 | ― | ― | 626 | 626 | 404 | 1,030 |
| 外部顧客への売上高 | 96,993 | 126,256 | 18,343 | 241,593 | 3,551 | 245,145 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調査・研究受託業務等を含んでいます。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めています。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント(注2) | その他 (注1) | 合計 | ||||
| 土木事業 | 建築事業 | グループ事業 | 合計 | |||
| 一定の期間にわたり移転される財 又はサービス | 96,864 | 131,869 | 4,420 | 233,154 | - | 233,154 |
| 一時点で移転される財又はサービス | 258 | 8,971 | 12,578 | 21,808 | 2,926 | 24,735 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 97,123 | 140,840 | 16,998 | 254,962 | 2,926 | 257,889 |
| その他の収益 | - | - | 629 | 629 | 519 | 1,148 |
| 外部顧客への売上高 | 97,123 | 140,840 | 17,627 | 255,592 | 3,446 | 259,038 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調査・研究受託業務等を含んでいます。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めています。