四半期報告書-第6期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(重要な後発事象)
(重要な災害の発生)
当社は、平成30年7月26日に東京都多摩市において施工中の建築物件におきまして火災を発生させ、多くの方々が被害に遭われるとともに、建物等の一部が焼損するなどの事態に至っております。当該火災により、損害賠償費用などの損失発生が見込まれますが、火災損害に付されている保険の査定額などを含め、実質損害額および業績に与える影響額については、現在精査中であり、未確定となっております。その工事概要は以下のとおりです。
(1)工事名称:(仮称)多摩テクノロジービルディング新築工事
(2)建 築 主:南多摩特定目的会社
(3)工 期:2016年10月~2018年10月
(4)工事場所:東京都多摩市唐木田1-22-1
(5)用 途:事務センター
(6)建築概要:S造 地下3階 地上3階 塔屋1階
(7)建築面積:5,358.62㎡
(8)延床面積:17,666.89㎡
(転換社債型新株予約権付社債の権利行使)
当社が発行した「2019年満期円貨建取得条項付転換社債型新株予約権付社債」について、当第1四半期連結会計期間末後から平成30年7月31日までに権利行使が行われています。その概要は以下のとおりです。
(1) 新株予約権の行使個数 360個
(2) 発行した株式の種類及び株式数 普通株式 2,753,133株
(平成30年6月30日現在の発行済株式総数の1.4%)
(3) 1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債の減少額 1,802百万円
(4) 資本金の増加額 901百万円
(5) 資本準備金の増加額 901百万円
(重要な災害の発生)
当社は、平成30年7月26日に東京都多摩市において施工中の建築物件におきまして火災を発生させ、多くの方々が被害に遭われるとともに、建物等の一部が焼損するなどの事態に至っております。当該火災により、損害賠償費用などの損失発生が見込まれますが、火災損害に付されている保険の査定額などを含め、実質損害額および業績に与える影響額については、現在精査中であり、未確定となっております。その工事概要は以下のとおりです。
(1)工事名称:(仮称)多摩テクノロジービルディング新築工事
(2)建 築 主:南多摩特定目的会社
(3)工 期:2016年10月~2018年10月
(4)工事場所:東京都多摩市唐木田1-22-1
(5)用 途:事務センター
(6)建築概要:S造 地下3階 地上3階 塔屋1階
(7)建築面積:5,358.62㎡
(8)延床面積:17,666.89㎡
(転換社債型新株予約権付社債の権利行使)
当社が発行した「2019年満期円貨建取得条項付転換社債型新株予約権付社債」について、当第1四半期連結会計期間末後から平成30年7月31日までに権利行使が行われています。その概要は以下のとおりです。
(1) 新株予約権の行使個数 360個
(2) 発行した株式の種類及び株式数 普通株式 2,753,133株
(平成30年6月30日現在の発行済株式総数の1.4%)
(3) 1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債の減少額 1,802百万円
(4) 資本金の増加額 901百万円
(5) 資本準備金の増加額 901百万円