1722 ミサワホーム

1722
2019/12/27
時価
496億円
PER
9.35倍
2010年以降
2.54-15.81倍
(2010-2019年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.42-2.5倍
(2010-2019年)
配当
2.17%
ROE
8.94%
ROA
1.88%
資料
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有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
連結子会社が一括借上している賃貸用建物であり、有形固定資産「建物及び構築物」に計上されております。
② リース資産の減価償却の方法
2014/06/27 16:01
#2 事業等のリスク
① 引渡時期による業績変動について
当社グループの主要事業である住宅事業においては、土地もしくは土地付建物の売買契約、又は建物の工事請負契約の成立時ではなく、顧客への引渡時に売上が計上されます。引渡時期につきましては、顧客の生活環境によるところが大きく、転勤・転校等の影響があるため、引渡時期の動向が、四半期業績を含め、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 法的規制について
2014/06/27 16:01
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、展示用建物については定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 16:01
#4 固定資産処分損の注記
※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物及び構築物82百万円68百万円
機械装置及び運搬具14
2014/06/27 16:01
#5 固定資産売却損の注記
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物0百万円0百万円
工具、器具及び備品-0
2014/06/27 16:01
#6 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物及び構築物4百万円110百万円
機械装置及び運搬具213
2014/06/27 16:01
#7 固定資産除却損の注記
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物0百万円5百万円
工具、器具及び備品20
2014/06/27 16:01
#8 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
分譲土地建物2,331百万円1,223百万円
未成工事支出金682409
建物及び構築物1,7682,641
機械装置及び運搬具733794
担保付債務は、次のとおりであります。
2014/06/27 16:01
#9 提出会社の株式事務の概要(連結)
住宅の購入時及びリフォーム時において、下表の割合で割引する。
建物等区分割引率利用条件(一部抜粋)
工業化住宅戸建住宅建物本体価格3%・有効期間は発行から6ヶ月・建物1棟又はリフォーム1回に付き1枚利用可能・キャンペーン他、他の割引制度との併用不可・販売開始1年未満の建売分譲住宅は対象外・譲渡可能
賃貸住宅建物本体価格1%
分譲住宅建物本体価格3%
在来木造住宅(MJ-Wood)戸建住宅工事請負価格2%
賃貸住宅
分譲住宅
リフォーム工事代金3%・100万円以上の工事に限る
※注 その他利用条件など詳細は、当社ホームページ
(http://www.misawa.co.jp)に掲載。
2014/06/27 16:01
#10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等で取得した固定資産の圧縮記帳の適用に伴い、有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額、それらの内訳は次のとおりです。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
建物及び構築物18百万円141百万円
2014/06/27 16:01
#11 有形固定資産等明細表(連結)
(注)建物の「当期増加額」は、介護付き老人ホームマザアス南柏の購入によるものであります。
ソフトウエアの「当期増加額」は、主にシステムの機能強化、開発によるものであります。
2014/06/27 16:01
#12 業績等の概要
昨年1月に発売した「HYBRID FORM」が、狭小敷地でありながら内部空間の解放性やプランニングの柔軟性をはじめ、将来にわたる変容への対応力が高く評価され、平成25年度グッドデザイン賞を受賞しました。
インターネットによる住宅販売サイト「MISAWA WEB DIRECT(ミサワ・ウェブ・ダイレクト)」においては、30坪の建物に広く暮らせる工夫などを盛込んだ人気商品「JUST PLUS 30」に、大収納空間「蔵」を設けた「JUST PLUS 30 KURA」を昨年4月に発売しました。
[在来木造(木造軸組・2×4)住宅]
2014/06/27 16:01
#13 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
場所用途種類
岡山県倉敷市ほか事務所ほか建物及び構築物、土地、リース車輌運搬具等ほか
当社グループは、原則として、事業用資産については、資産に対応して継続的に収支の把握を実施している管理会計上の事業区分によりグルーピングを行っております。
販売数量の減少による収益性の低下に伴い使用価値が低下した事業用資産(リース車輌運搬具等含む)について、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。
2014/06/27 16:01
#14 研究開発活動
技術開発分野では、「環境を育む」「暮らしを育む」「家族を育む」「日本の心を育む」の「4つの育む」を支える住まいづくり、並びに工業化住宅を追求し、品質及び保証体制の充実に向けた開発に取り組んでまいりました。10月には都市近郊向け木質系商品「GENIUS GATE(ジニアス ゲート)」を発売し、多世代向けの自然な交流・地域とのつながりの「場」を設けて、将来にわたり住宅の資産価値や使用価値を維持できる提案を行っています。その他、10kW以上の大容量太陽光発電システムを搭載した全量買取り型の木質系・ハイブリッド系住宅「Solar Max」も発売し、環境重視の商品を拡充してきました。
品質性能向上技術面では、地震等の揺れに対する安全性・居住性を向上する制震システム「MGEO」の運用拡大、エコ微気候設計技術を応用した技術開発(室内空気環境ソリューション「エアテリア」)、4VOCなどの化学物質抑制技術、ゼロエネルギー住宅技術の研究、子育て、防犯住宅の要素技術開発の他、高齢者福祉施設・事務所等の住宅用途以外の建物への構造開発(大規模木造建築物FWS)等、住性能の向上と品質改善を目指した研究開発並びに、CSR報告書・ホームページ等を通した社内外への情報発信を推進してまいりました。
生産施工技術面では、部材品質改善技術開発、性能品質改善技術開発、火災・防水安全性を確保するための技術開発、基礎地盤関連技術開発等、工業化及び新素材開発によるコストダウンと品質向上を目指した研究開発を推進してまいりました。
2014/06/27 16:01
#15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
当連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(時価と比較する取得原価は移動平均法により算定し、評価差額は全部純資産直入法による処理)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法であります。
② たな卸資産
・分譲土地建物、未成工事支出金
個別法による原価法であります。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法であります。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/06/27 16:01
#16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
有価証券及び投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
借入金の使途は主に運転資金及び分譲土地建物購入資金であり、一部の長期借入金について金利変動リスクに対して金利スワップ取引をヘッジ手段として利用し、支払利息を固定化しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2014/06/27 16:01

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