売上高
連結
- 2013年3月31日
- 3946億9600万
- 2014年3月31日 +7.94%
- 4260億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 1184億5700万
- 2014年3月31日 +5.17%
- 1245億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 16:01
②連結決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 73,489 206,556 293,937 426,033 税金等調整前四半期(当期)純利益又は純損失(△)金額(百万円) △3,468 6,070 4,249 11,853 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/06/27 16:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 対処すべき課題(連結)
- 主力の戸建住宅事業につきましては、市場ニーズに対応した商品の投入をはじめ、市場の拡大が期待できる都市圏を中心に経営資源を集中し、シェア拡大を図ってまいります。また、徹底したコストダウンを図り収益を確保してまいります。2014/06/27 16:01
政府の後押しもあり、今後市場の拡大が期待できるストック関連事業(リフォーム事業、資産活用事業、不動産事業)については、本計画における強化事業と位置づけ、人的経営資源を積極的に投入し、事業拡大を図ってまいります。本計画の最終年度には、ストック関連事業の売上高構成比率を現状の約4割から約5割まで引上げてまいります。
なお、これにより、当社グループが提供するサービス体系を循環システムとして表現した「住まいるりんぐシステム」を、従来の戸建住宅中心のものから、マンション事業や医療・介護施設の販売などの資産活用事業も含めた内容に変更しました。当社グループの切れ目のないサービスをわかりやすく提示することで、お客様に安心を訴求してまいります。 - #4 業績等の概要
- こうした中、当社グループは、中期経営計画「Home Step Jump(ホーム・ステップ・ジャンプ)計画」(平成23年度~25年度)の最終年度を迎え、集大成とするべく諸施策を実施してまいりました。2014/06/27 16:01
その結果、売上高は4,260億33百万円(前期比7.9%増)、経常利益は126億98百万円(前期比5.6%増)、当期純利益は104億円(前期比4.8%増)となりました。
当期は、消費税率引上げによる影響に対応できるよう、販売子会社への人的資源投入による営業体制の強化をはじめ、市場ニーズに合った商品投入や24年連続グッドデザイン賞受賞にちなんだ大型プロモーションなどを実施し、販売拡大に努めました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 16:01
(売上高・営業利益)
売上高・営業利益につきましては、主力である戸建住宅事業を中心とした売上戸数の増加等により、売上高は4,260億33百万円と前連結会計年度に比べ313億36百万円の増加となりました。営業利益につきましては、売上総利益の増加等により前連結会計年度に比べ7億62百万円増加し、131億94百万円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/27 16:01
なお、その他関係会社との取引で営業外収益が前事業年度1,113百万円、当事業年度355百万円あります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 商品売上高 104,008百万円 111,249百万円 その他の売上高 1,496 1,788 営業費用
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