無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 89億8600万
- 2016年3月31日 +3.83%
- 93億3000万
個別
- 2015年3月31日
- 72億8100万
- 2016年3月31日 +11.66%
- 81億3000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2016/07/07 13:17 - #2 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2016/07/07 13:17
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 有形固定資産「その他」 10 8 無形固定資産「その他」 10 15 計 142 129 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 特別損失に計上した減損損失の内訳は、次の通りであります。2016/07/07 13:17
なお、上記のうち111百万円については、事業構造改善費用に含めて計上しております。建物及び構築物 368百万円 有形固定資産「その他」 26 無形固定資産「その他」 14 投資その他の資産「その他」 5
当資産グループの回収可能価額は、原則として、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.6%で割り引いて算定しております。また、正味売却価額が使用価値を上回る一部の資産(土地)については、不動産鑑定士による評価額をもとに算定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2016/07/07 13:17