建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 218億3400万
- 2018年3月31日 +17.42%
- 256億3700万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記
- (2)ノンリコース債務に対応する資産は、次のとおりであります。2018/06/28 13:11
なお、上記の金額は、「2.担保資産及び担保付債務」の金額に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 2,033百万円 2,123百万円 機械装置及び運搬具 13 22 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/06/28 13:11
当社が一括借上している賃貸用建物であり、有形固定資産「建物及び構築物」に計上されております。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 13:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 113百万円 123百万円 機械装置及び運搬具 4 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/28 13:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 4 7 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/28 13:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 未成工事支出金 230 755 建物及び構築物 3,912 4,142 機械装置及び運搬具 477 475
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等で取得した固定資産の圧縮記帳の適用に伴い、有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額、それらの内訳は次のとおりです。2018/06/28 13:11
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 66百万円 機械装置及び運搬具 1 - - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 13:11
当社グループは、原則として、事業用資産については、資産に対応して継続的に収支の把握を実施している管理会計上の事業区分によりグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県松本市ほか 工場生産設備ほか 建物及び構築物、土地ほか
販売数量の減少による収益性の低下に伴い使用価値が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。