仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 2億3800万
- 2019年3月31日 -3.78%
- 2億2900万
個別
- 2018年3月31日
- 3200万
- 2019年3月31日 +15.63%
- 3700万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産
分譲土地建物、未成工事支出金
個別法による原価法であります。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法であります。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 13:15 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 13:15
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法であります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
当連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(時価と比較する取得原価は移動平均法により算定し、評価差額は全部純資産直入法による処理)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法であります。
② たな卸資産
分譲土地建物、未成工事支出金
個別法による原価法であります。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法であります。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 13:15