第一カッター興業(1716)ののれん - リユース・リサイクル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年6月30日
- 7370万
- 2016年6月30日 -25%
- 5527万
- 2017年6月30日 -33.33%
- 3685万
- 2018年6月30日 -50%
- 1842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 切断・穿孔工事事業において、減損損失を30,173千円計上しております。2025/09/29 13:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 事業の内容
- 当社グループでは、切断・穿孔工事事業及びビルメンテナンス事業を展開しており、事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。2025/09/29 13:51
なお、前連結会計年度において、当社の連結子会社であった株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡したため、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用会社としております。これに伴い、当連結会計年度よりリユース・リサイクル事業を報告セグメントから除外しております。
(1)切断・穿孔工事事業 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却及び償却期間
7年間で均等償却しております。2025/09/29 13:51 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、前連結会計年度において「リユース・リサイクル事業」に含まれていた株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より「リユース・リサイクル事業」の区分を廃止しております。2025/09/29 13:51
- #5 報告セグメントの概要(連結)
- 「ビルメンテナンス事業」は、集合住宅やオフィスビル等において、給排水設備の保守点検・貯水槽清掃・雑排水管清掃業務であります。2025/09/29 13:51
なお、前連結会計年度において「リユース・リサイクル事業」に含まれていた株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より「リユース・リサイクル事業」の区分を廃止しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/09/29 13:51
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 租税特別措置法上の税額控除 △3.8% のれん償却額 1.2% 持分法投資利益 △1.5%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は、次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。2025/09/29 13:51
前連結会計年度において、当社の連結子会社であった株式会社ムーバブルトレードネットワークスの一部株式を譲渡したため連結の範囲から除外しております。これに伴い、当連結会計年度よりリユース・リサイクル事業を報告セグメントから除外しております。
(切断・穿孔工事事業) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/09/29 13:51
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる期間がごく短い工事については、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識することとしております。2025/09/29 13:51
(6)のれんの償却及び償却期間
7年間で均等償却しております。